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グレタ・トゥンベリ氏、ホワイトハウス前でデモ

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9月13日、16才の環境活動家グレタ・トゥンベリ氏はアメリカの学生たちとともに米国ワシントンDCのホワイトハウスの前でデモ行進を行った。

「ヘイヘイ、ホーホー、気候変動をストップせよ!」
「私たちの家が燃えている!」
「私たちの要求は?」「気候対策だ!」
「それはいつ?」「今だ!」
などの掛け声に、彼女は他の学生たちと唱和した。デモの最後に、彼女はメガホンを持ってデモに参加した学生たちに語りかけた(動画参照)。
「皆さん一人一人に信じられないぐらい感謝しています。ここに来た皆さんをとても誇りに思います。これほどたくさんの人が集まるとは、誰も予想していませんでした。私は後ろの方にいて何も見えなかったので、(今)とても圧倒されています。とにかく、あきらめないで!私たちは続けていきます。来週、9月20日にまた会いましょう!(歓声)」

9月20日は、環境対策を求める世界的なストライキが予定されている日である。この日には、若者だけでなく、大人たちも職場を離れて、具体的な気候変動対策を政府に求めるように呼び掛けられている。

日本でも、Fridays For Future Tokyoが、この日行われるグローバル気候マーチへの参加を呼び掛けている。このストライキの目的は、9月23日の国連気候サミットへ市民の声を届けることだ。参加対象は老若男女あらゆる世代に及び、気候対策を求めるムーブメントアース・ストライキ とも連帯して過去最大級のストライキになる見通しである。

サミット前日、トゥンベリ氏は民主党によって国会議事堂に招かれ、下院の外交小委員会と特別委員会の前で証言することになっている。そして23日、彼女は自身の渡米の最大の目的である国連気候サミットでスピーチを行う予定だ。今週「デモクラシーナウ」という米テレビ番組に出演した彼女はこう言った。「私たちはシステムを崩壊させるために、ストライキを行っています。」

20日と同様、27日にもグローバル気候マーチの開催が予定されている。彼女を支持する世界中の老若男女から、勝利の歓声が上がるのはいつになるのだろうか?今後の展開が注目される。

《参考文献》気候ネットワーク, Global Climate Strike, The INDEPENDENT, グローバル気候マーチ, Fridays For Future Tokyo
《Top image credit: npr

クローズアップ

頻発する再臨の夢と預言

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近年、youtube、インスタグラム等を通して誰でも気軽にメッセージや動画を配信することができるようになった。読者の中にも、自分で配信したり、他の人の配信をフォローしたりして楽しんでいる方は多いだろう。しかし今、興味深い現象が起きている。老若男女、下は幼児からシニアまで、あらゆる世代の人々が、自分の見たイエス・キリストの再臨の夢や幻について語り始めたのである。その数は今年に入ってからも増え続けている。以下に幾つかご紹介しよう。

2014年8月29日配信
「私がスクールバスからママに手を振っていた時に、上を見上げたら、左右に一塊の人たちがいるのが見えたの。みんなお互いにとても近い位置にいたけど、だんだんと広がっているみたいだった。それから、なんとなく男の人みたいな人が現れたけど、くすんでいるので良く見えなかった。でもそれが私の方へ近づいてきたので、どんどんはっきりしてきたの。それはイエス様で、私の方へ向かってきた。そしてイエス様が降りてこられるように、小さな階段があったの。でもイエス様は階段を下りないで、右に曲がって行ってしまった。イエス様はロバみたいな動物に乗っているようにも見えた。イエス様がもう見えなくなってしまっても、左右に集まっていた人たちはまだ見えたけど、右側にいた人たちもだんだんかすんできて見えなくなってしまった。でも左側の人たちはまだいて、喜んで上下に飛び跳ねているように見えた。私は足がかゆくなったので、一瞬下を見て、そしてまた上を見上げたら、何もかもなくなってしまった。ほんの少しだけ雲が残っていたけど。夢じゃない、本当に見えたよ。今朝(3月28日)のことだよ。イエス様は私の方へ向かってきていたから、これはきっとイエス様がもうすぐ来るということを表しているのだと思う。」(筆者注:「イエス様が来られるときのことを何か知っている?どんな格好をしてくるとか誰かに聞いたことある?」という母親からの質問に、彼女はひたすら首を振っていた・・。)

2019年4月17日配信
2歳になったばかりの娘のリリーがある日、夜中に私たちの部屋をノックして私たちを起こしました。彼女は切迫した様子で、「何かが来る、何かが来る」と言っていました。次の日に「な~に?」と聞いてみたら、彼女は上を指さしながら、「彼が来る、彼が来る、もうすぐ来る」と言いました。
私「誰が来るの?」
リリー「王様!」「天のアバ(父なる神の意)だよ」「空中に・・彼が来る」「天のアバのところへ行こう」
そう繰り返して、彼女は3回ひれ伏しました。遊びではありません。こんなこと、わざとはできません。2歳になったばかりの娘に教えることもできません。その次の日、私が朝食を準備していると、また娘が言いました、「ママ、ドアを開けて。神様が来るから」と。そして今度は壁を3回たたいたのです。彼女は、やっと言葉を少ししゃべれるようになってきたばかりです。こんなことを教えることはできません。見ての通り彼女は幼すぎるので、再臨や携挙の話はもちろんしたことありません。そして次の日も彼女は、「ドアを開けて」と彼女にしか見えないドアを開けてほしいと何度も言ってきました。私が「youtubeの皆に何か言うことある?」と聞くと、彼女は手のジェスチャーでお祈りするように示しました。そして自分も頭を垂れて「アーメン!」と。

2019年12月20日配信
「3日前に再臨の夢を見ました。夢の中で空を見上げると、雲の後ろにイエスキリストが白い馬に乗っていて、地上に向かっていました。彼の後ろには3頭の白い馬がいて、それぞれに誰かが乗っていました。その後ろにまた何千もの白い馬がいて、馬の間に古代の戦車がいました。それらはみな、地上に向かってきていました。私は元マホメット教徒でしたが、今はクリスチャンです。キリストの再臨は近いです。」

2020年1月14日配信
「私は2017年7月に夢を見ました。その夢を見た頃、私はクリスチャンではなく、聖書を1度も読んだことがなく、学んだこともなく、聖書の預言について聞いたこともありませんでした。夢の中で私は歩道を歩いていました。お天気の良い普通の日でした。風が顔に吹き付けたので、何だろうと顔を上げました。するとそこには大きく翼を広げた巨大な鷲がいました。色は普通の茶色ではなくて、透明でした。この夢の中で、私はまるで現実のように意識のある状態でした。夢の中って普通は何も疑問を持たないものですが、私は夢の中で、「どうして私はこんなものを見ているのだろう?なぜ鷲がこんなに近くて大きいのだろう?」と考えていたのを覚えています。空を見上げながら歩いていると、今度は空にオオカミがいるのが見えました。オオカミは口を開いて、今にもとびかかりそうな様子でした。この時点で私はパニックになりました。恐れからではなく、これから何かが起こるということがわかったからです。私が歩き続けていると、遠く離れた先に3人の大きな天使がいるのが見えました。都市の上を回りながら飛んでいました。翼は車ぐらいの大きさで、彼らは非常に大きく見えました。そして夢の中で最も恐ろしい場面は、次に聞こえた音でした。角笛のような、サイレンのような音です。ぞっとする音でした。まるでスピーカーが地球に埋め込まれているような、地上のどこでも聞こえるとても大きい音で、地が震えていました。普通のサイレンは高い音ですが、これは非常に低い音でした。この時の私の気持ちは、2度と味わいたくないような絶望感でした。私は何もせずその場に立ち尽くして、ただもう終わりなのだという思いと、今まで感じたことのないほどのひどい絶望感と、後悔の気持ちを抱えていました。目が覚めた時、私はこの夢の意味がわかりませんでした。これが何を意味するのか?それでオンライン検索を始めました。「鷲、狼、3人の天使、角笛」等をググっていると、いろいろな記事の中に聖句を見つけました。聖書のヨハネの黙示録8章13節です。

「また、わたしが見ていると、一羽のわしが中空を飛び、大きな声でこう言うのを聞いた、「ああ、わざわいだ、わざわいだ、地に住む人々は、わざわいだ。なお三人の御使がラッパを吹き鳴らそうとしている」。」

ヨハネの黙示録8章13節

これを読んだ時、この夢は神様から来たものだとわかりました。私は無神論者でしたが、この夢は偶然とは思えませんでした。神様から来たものと確信しました。このことについてはたくさん祈りました。夢の解釈については気を付けなければならないことはわかっています。私は夢を見たとき、必ず祈るようにしています。なぜなら大半の夢は神様からのものではないからです。でもこれは違います。イエスの再臨は近いです。

2020年1月29日配信
今、朝の5時半、とても早い時間です。30分くらい前にすごくリアルな夢から覚めました。寝起きの恰好でごめんなさい。昨夜、私は主に何かを示してくださるようにお願いしました。最近はあまり夢を見ることがなかったからです。夢の中で私は大都市にいました。そして私の前は、飛行機雲のような白い雲に覆われていました。その雲はミサイルを撃ち込まれた後の雲のようでした。私は「始まった!」と叫んでいたのを覚えています。突然、はるか向こうの方に天使が現れました。天使たちはラッパを吹き始めました。それはゾッとするような音でした。できる限り真似してみます(音の真似)。ラッパの音がした直後、はるか向こうの方にイエスが現れました。彼は赤い服をまとい、雲の中で、馬に乗っていました。彼の左右にも1頭ずつ白い馬がいて、人が乗っていました。最初は遠く小さく見えましたが、雲の上をすごい速さで近づいてきて、私の頭上を通り過ぎました。彼には、力と栄光とが伴っていました。私は走り回って、手首にあるアップルウォッチを使って母に連絡しようとしましたが、通じませんでした。次にいきなり私は、超高層ビルの中にいました。そうしたら左側から突然津波が襲ってきて、私や周りの人々、すべてを飲み込みました。そのとたん、私は目が覚めました。私はなぜ神がこれを私に見せられたのか、わかりません。今泣いているのは、とにかく圧倒されているからです。キリストは来られます。私はこのことを知らないとても多くの人々のことを気の毒に思います。今までキリストを信じられなくても、今信じてください。準備をしてください。この夢は110%神様から来たものだと確信できます。ものすごくリアルな夢でした。

2020年2月3日配信
「昨夜寝る前に、夢や幻を祈り求めました。すると真夜中に夢を見て目が覚めました。とても力強い夢でした。夢の中で私が空を見上げると、雲が2つに分かれ、明るい光が差してきて、イエスが降りてこられました。そして空中で止まり、そのままそこにとどまって非常に明るい光が彼を照らしていました。それからまた眠りに落ちたときに、別の夢を見ました。悪魔が私に襲い掛かってきたので、逃げ回って抵抗しましたが、あまりにも強いので勝てませんでした。夢から覚めて、悪魔の存在をリアルに感じました。」

2020年2月17日配信
「昨夜キリストの再臨の夢を見ました。この夢から目が覚めたとき、あまりにも現実的な夢だったので、周囲を見回して、自分が昨夜寝たところにちゃんといるのか確かめたくらいでした。起きてから、黙示録を読むように促された気がして、夢の意味を知ろうと今日ずっと黙示録を読んでいました。夢の中で私はおばあちゃんの古い家の庭で、妹や元フィアンセなど何人かの人々と一緒にいました。妹は今16歳ですが、夢の中ではなぜか3歳くらいで私が彼女を抱っこしていました。そこでフィアンセの話を聞こうと彼の方へ顔を向けると、とても美しいサンセットが見えました。言葉で言い表せないほど美しいサンセットでした。それに見とれていると、いきなり渦巻いた雲が空に現れました。非常に厚い煙のような雲でした。そして、今後決して忘れることができない大きな音がしました。それは普通のトランペットやホルンの音ではなく、角笛を吹いた感じで非常に低く長い音でした。その雲の中に、白い馬に乗り、白い服を着た人が見えました。彼の顔があまりにも輝いていたので、顔を見ることができませんでした。私にはすぐにそれがイエスであることがわかりました。彼の乗った馬は、雲の中を、車が走るくらい猛スピードで走っていました。それは、私がこれまで夢でも現実でも見たことのないほど崇高な美しい情景でした。私は全く恐れを感じず、6歳の息子に、「見て!イエス様が来られた、イエス様が来られた!」と言いました。息子も私もとても興奮していましたが、私が抱っこしていた妹は恐れて私から離れようとしたので、元フィアンセが彼女を私から受け取りました。そして私と息子はイエスを追いかけて走っていきました。教会の昔の友人が車で駆けつけてきて、「見た?イエス様が来たのよ!皆に知らせるべきかしら?」と言いました。左手の方にたくさんの人々が集まっていて、キャンプファイヤーもあり、どちらかというと不道徳なパーティを開いているように見えました。私は「何を言ってるの!?イエス様はすでに来られたのよ!私はイエス様を探しに行くわ。」と答えました。そう言ったとたん、私の心の中で「聞く耳のある者、見る目のある者は御霊が言わんとしていることを聞き、見るがよい。」という声がして、目が覚めました。

(以下の動画を掲載予定だったが、2020年3月4日時点で削除されている。)

2020年2月23日配信
「夢の中で、私は窓から雲を眺めていました。馬に乗った白く輝く人の姿が見えました。雲の中にあって降りてきました。私はまさかと思いました。人々は皆、「いったいあれは何だ?」と口々に言い、私は「あれはイエス・キリストですよ」と何度も言いました。私はとても興奮して、イエスの腕をつかみました。そうしたら、彼は私を振りほどいてそのまま歩き続けました。私はひどく傷つき、悲しくなりました。・・・私が彼に「私は一緒に天国へ行くのですよね?」と聞くと、彼はそれに答えたくないようでした。そして「もう遅すぎる」と言い、彼は行ってしまいました。その時の私の気持ちは言い表せません。失望、不安、悲しみ・・・。私は家に帰って泣いて悔い改めました。母に泣いている理由を聞かれ、私は答えました。「イエス様に遅すぎるって言われたの。もう悔い改めても間に合わない!」・・・夢から目が覚めたあとも、私は泣いて悔い改めの祈りをしました。自分の生活でまだ改めるべき点があるのを知っています。」

聖書には、こんな言葉がある。

「その後わたしはわが霊をすべての肉なる者に注ぐ。あなたがたのむすこ、娘は預言をし、あなたがたの老人たちは夢を見、あなたがたの若者たちは幻を見る。」

聖書:ヨエル書2:28

これは、キリストの再臨の預言が書かれた、旧約聖書のヨエル書の一句である。ここでは、世の終わりが近づくにつれ、人々が預言したり、夢や幻を見ることが預言されている。

また、キリストの再臨については、こんな描写もある。

「そのとき、大いなる力と栄光とをもって、人の子が雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。」

ルカによる福音書21章27節


「すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、」

テサロニケ人への手紙4章16節


「見よ、彼は、雲に乗ってこられる。すべての人の目、ことに、彼を刺しとおした者たちは、彼を仰ぎ見るであろう。また地上の諸族はみな、彼のゆえに胸を打って嘆くであろう。しかり、アァメン。」

ヨハネの黙示録1章7節

「またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。」

ヨハネの黙示録19章11~14節

「鷲、3人の天使、雲の上で白い馬に乗ったイエス・キリスト、血染めの(赤い)衣、ラッパ・・・」上記の聖書の言葉と一致した夢を見た人も少なくない。それを単なる偶然と見るか、何かしらの啓示と見るかは、すべてあなた次第だ。

以上、幾つかのビデオクリップをご紹介したが、これらは実際に配信されているもののほんの一部に過ぎない。興味深いのは、夢を見た当時は、クリスチャンではなく、聖書も読んだことがなかったという人が意外と多いことだ。その中には明らかな無神論者もいる。そして皆、単純に夢を見たから改心したかというとそうでもない。この場合、夢を見てから、youtubeで夢の話を配信するまでに何年もかかっている。最初は勇気がなかったが、youtubeにすでにアップされている同じような夢を見た人々の動画に勇気づけられて、配信を始めた人もいる。なんにせよ、この題材の動画を検索し始めると、キリがない。次から次へと新たな動画が配信されるからだ。興味のある方は、ぜひ自分で検索してみてほしい。

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9月20日(金)「史上最大のストライキ」始まる

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9月20日(金)、世界でいちはやく金曜日の朝を迎えたアジア、オーストラリアを皮切りに、グローバル気候ストライキが世界各地で行われた。若き気候活動家グレタ・トゥンベリ氏の呼び掛けによる9月20日~27日の気候活動ウィークの始まりである。

グレタ・トゥンベリ氏は20日早朝、フェイスブックのメッセージを通して、20日を最初に迎える太平洋の国々にエールを送った。
「もうすぐ2019年9月20日金曜日の日が昇ります。オーストラリア、フィリピン、日本、そして全ての太平洋の島の国々へ、グッドラック。あなたたちが最初です!先導してください!ストライキおめでとう!」

グローバル気候ストライキは、163か国で400万人を動員する、史上最大のストライキとなった。参加したのは小学生から大学生までの子供、若者が中心だが、労働組合や、アマゾン、マイクロソフト、グーグル等、参加する社員に有給休暇を与えるなどして従業員にストライキの参加を促した企業も少なくない。トゥンベリ氏の呼びかけ通り、あらゆる世代を超えた人々で構成されるデモ行進が、各国の大都市を埋め尽くした。

日本語字幕あり(設定→字幕→日本語をオンにしてください)

日本国内でも20以上の都道府県で行われ、東京では約2800人が参加した。この数字は、オーストラリアの40万人、ドイツの140万人、ロンドンの10万人に比べれば小さいものだ。しかし、9月11日に環境相として初入閣したばかりの小泉進次郎氏は、21日夕、国連の気候行動サミットに出席するために成田空港を出発、22日には気候変動に関する複数の会合に出席した。これが官僚としての外交デビューとなる小泉環境相は、国連本部の会合で「日本はこれまで主導的な役割を果たしてこなかったが、今日からは違う。環境分野において日本の存在感をアピールしていきたい」と述べた。

《参考文献》HUFFPOST, JIJI.COM, The Guardian, 産経ニュース, Greta Thunberg facebook
《Top image credit: TIME

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